初めての読書にオススメ!

こんにちは
 
悟です。
 
やりたい人1000人、やる人100人、続ける人10人という言葉があります。
 
これを思い出すと私は1歩前へ進むことが出来ます。
今日は自分の人生を変えた本を紹介したいと思います。
 
 
 
「人生を変えた」と言いましたが、本を読み始めてまだ4年目なので、まだそこまで人生は変ってないですね。
「正確には本を読み始めるきっかけになった本」というところでしょうか。
 
 
 
その本とは

 

人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。

人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。

 

 

「人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。」千田琢哉さんの本です。
 

千田琢哉さんって誰?

千田琢哉さんと言えば、これ以外にも様々な本を出していらっしゃいますね。
私が持っている本としては
「君にはもうそんなことをしている時間は残されていない 」や「あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くない」などがあります。 
 
君にはもうそんなことをしている時間は残されていない

君にはもうそんなことをしている時間は残されていない

 

 

 

あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くない

あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くない

 

 

本との出会い

この人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。」という本とは大学の図書館で出会いました。
前回の記事で書いた、大学の先生の話を聞いてから
何冊か読んでみた後のことだったと思います。
しかしあまり本を選ぶセンスが無く、難しい本にトライしてしまい
中身はわからないし、面白くないといった現象に陥っていました
(今思えば当然です。)
その中で出会ったのがこの本です。
 

なぜ本を読んだ方がいいのか

本は読んだ方がいいだろう。多数の人がそう思っていると思います。
でもいざ読もうと思うと時間がない、本の値段が高い、読むのが遅い
色々な壁があると思います。
でも本を読む時間はあるし、値段も格安なのです!!
本を読むから時間に余裕が出来る
時間が無いなーと思うのは、読書の優先順位が低いからです。
どんな1冊にも10万円の価値があると心得る
著者は自分の中のあらゆる知識を総動員して、1冊の本にまとめます。
 
つまり本を買うことはその人の人生で得たものを頂いているのです。
 
三見栄で読書をしている人は、好きで読書をしている人には永遠に敵いません。
本を読むのが好きなのであれば、生涯にわたって沢山の本を読めるでしょう。 読むことが重要なのです。
少しは壁が低くなったと思いませんか? 最後に
あなたの本棚はあなたの将来の鏡
かなり埋まってきた本棚を見ると徐々に買う本が変わってきていることがわかり 自分も少しは成長したかなと思うことができます。
皆さんもぜひ読んでみてください